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▌建設・建築・電子入札・用語辞典
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面引き鏝(無面)   めんびきごて (むめん)
面引き作業に使用される鏝。角がピン角になっている形状の物を指す。
面引き鏝(長丈)   めんびきごて (ながたけ)
面引き鏝の長丈・羽根広タイプ。通常の面引きより扱いにくい反面、面の通りが 真っ直ぐ通りやすい。
面引き鏝(片袖)   めんびきごて (かたそで)
片面が狭い部分に使用する鏝。首の接着部分が甲羅付きの鏝を指す。 隅付きの鏝は片羽根と呼ばれる。
面引き鏝(大丸)   めんびきごて (おおまる)
R部分が大丸の面引きの鏝。R部分が一升瓶以上のサイズも存在する。
面   めん
角の先端、出隅を指す。切付 平壁
目地鏝 (内丸)   めじごて(うちまる)]
目地鏝の内丸タイプ。主に外構工事に使われる事が多い。 様々な大きさがあるが値段も安値なので、多くのサイズを所持しておきたい。
目地   めじ
壁、タイル、ブロック、瓦等の継ぎ目を指す。塗り壁の場合は意図的に作る場合 もある。
名義   めいぎ
簡単に言えば、名前の同義となる。 不動産の場合、その不動産の所有権者の名前が夫である場合、その所有権者名義 は夫である。 通常、所有権者は登記簿で判別することが可能である。
目地   めじ
石、コンクリート塊、レンガなどを組積する場合には継合わせにモルタルなどを 用いた接合部分をいう。横目地、縦目地、いも目地、破れ目地、眠り目地、面取 り目地などがある。コンクリート舗装の場合には、温度変化による版の収縮、膨 張による応力と、版の表面と底面の温度差によるそりによって生じる応力とを軽 減するために目地を設ける。
盲目暗渠   めくらあんきょ
地表面に近い地下水や浸透水を排水する為、地中に設けられる排水溝。
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